いとこのお姉さん家族が大阪にやってきた

いとこのお姉さん家族が大阪にやってきた

7月の3連休に大阪で親族の結婚式に出席することになっている親戚のお姉さんに数年ぶりにあうことに。
お姉さんといっても母といとこなのだが、私は小学生の頃からの付き合いなので「○○ねぇ」と呼んでいます。
間違ってもおばさんなんて言ったら怒らる。まあ、そんなこんなで彼女は旦那さん、子ども3人と一緒に大阪に来ることに。
新幹線のりばまで迎えにいったのだが、息子君にあったら空気が臭い。と一言。
うん、まあ田舎の綺麗な空気を吸って育っている君には臭い空気かもしれないね。と思いはしましたが、口にはだしませんでしたよ。
子どもってとっても素直だし、小学生低学年の男の子となると元気がありあまっていたのかすごく話てきます。
九州方面の方言で話かけられると、母親以外わからない。
私もある程度わかる言葉もありますが、わからないのは本当にわかりません。
兄弟は兄、妹、末妹の3人なので、お姉さん夫婦は疲れ切っていましたね。当日仕事から帰ってすぐに電車に乗ったそうなので。
しかも自由席だったので、椅子に座るため1本新幹線を遅らせて乗ったそうです。
母親が私が小学生の頃新幹線で田舎に帰っていた頃、すごく大変だったんだなとしみじみ思いました。
明日はお姉さん家族と遊びに行って来ます。